ストレピアのクレンジングは毛穴スッキリ!

ストレピアのクレンジングはここが優れている!

ストレピアクレンジング

 

 

ストレピアのクレンジングはストレピアの製品の中でもトップと言っていいくらいの人気です。
私も「このクレンジングは今までのと全然違うな」と思いました。

 

ストレピアのクレンジングのどこが違うのか、どこがいいのかを紹介したいと思います!

 

■潤いを奪わないクレンジング!

 

ストレピアクレンジング

ストレピアのクレンジングは潤いを奪わないのが特徴です。

 

突っ張らないと言っているクレンジングや洗顔料って他にもありますが、実際使ってみると突っ張るものが多いです。
だから、最初はストレピアのクレンジングも同じかな、と思っていたのですが・・・

 

使ってみると、これがほんとに突っ張らないのです。
それどころか、しっとりする感じすらします。

 

この秘密はどこにあるのかと思ったのですが、クレンジングのテクスチャーやクレイ(泥)という素材にありそうです。

 

ストレピアのクレンジングはクリームでもバームでもオイルでもジェルでもありません。

 

少し粘り気があって、ジェルとクリームの中間くらいかなと思います。

 

 

ストレピアクレンジング

マリンシルトという海の泥の色ですね。

 

海洋性のミネラルを含んだマリンシルトは、小さな粒子で毛穴に入り込んで汚れを吸着します。

 

それなのに、潤いは肌に残してくるというスグレモノ!
クレイが保湿洗顔にいいというのはこういうわけなんですね。


 

 

ストレピアクレンジング

ファンデーションを塗った手にクレンジングをのばしてみました。

 

ちょっとテカっているのがわかると思います。
バームなどのクレンジングに比べると薄い膜を張った感じになるのが違いですね。

 

しっかり皮膚にくっついて汚れを吸着するのだと思いますね。


 

 

ストレピアクレンジング

マスクウォッシュをのばした手です。

 

伸ばしてみるとしっかりしたテクスチャーなのがわかります。
ゆるゆるとか、ツルツル滑るようなクレンジングではありません。

 

こういう感じも初めてですね〜。
しっかり汚れを吸着する分、洗い流しは少し丁寧にした方がいいと思います。

 

ストレピアのクレンジングの場合、丁寧にお湯か水で流しても潤いがなくなってしまうことはないと思いますよ。


 

ストレピアのクレンジングは一言で言うと、汚れを落とし、潤いを残すクレンジングです♪

 

そして、低刺激でもあるので肌の弱い方でも使えるのがいいですね。
肌が乾燥するのが嫌でメイクもあまりしない方もいますが、そんな方にもピッタリのマスクウォッシュですよ!

 

 

 

ストレピア クレンジングの効果や成分

ストレピアクレンジング

ストレピア クレンジングの効果や成分について説明します。

 

何度も言っているのでもうお分かりかと思いますが(しつこい?)、ストレピアのクレンジングはともかく潤いを取らないのです!

 

乾燥は老化の大きな原因と言われていますよね。
しわやたるみ、くすみやシミの元になってしまうオソロシイものなのです。

 

だから、保湿しながらクレンジングや洗顔ができるというのはとても大事なポイントです!

 

また、ストレピアのクレンジングは潤うだけじゃなく、毛穴の汚れもきちんと落としてくれるんですね。
だから、肌の汚れを取りながらエイジングケアも同時にできるのです。

 

ミネラルたっぷりの海泥は敏感肌の方にもOK,というか、敏感肌の方にこそ向いているのです。

 

海外では泥を使って皮膚病を治療することも普通に行われています。
沖縄のくちゃという海泥は、髪や全身のパックにも使われています。

 

低刺激で体のほぼ全部に使えるのは海泥ならではですね。

 

 

ストレピアのクレンジング洗顔「マスクウォッシュ」の成分は以下の通りです。

 

水(久米島海洋深層水由来)、ココイルグリシンK、BG、アクリレーツポリマー、ラウラミドプロビルベタイン、ココアンホ酢酸Na、ココイルメチルタウリンNa、海シルト、ヤシ油脂肪酸PEG−7グリセリル、ベンチレングリコール、酵母エキス、サトウカエデ樹液、フランスカイガンショウ樹皮エキス、ネムノキ樹皮エキス、キハダ樹皮エキス、クダモノトケイソウ果皮エキス、ウコン根エキス、ツルレイシ果実エキス、オルトシホンスタミネウスエキス、アロエベラ葉エキス、グリセリン、マンダリンオレンジ果皮油、アスパラギン酸ジ酢酸4Na、水安価K、フェノキシエタノール